先日は、高松ナショナルさんショールーム見学会
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イサムノグチ庭園美術館
見学
撮影禁止のため写真はありません
イサム・ノグチ
立体作品は、よく感じ取れません、向き不向きがあるんでしょうね。
今度は、少し予備知識を持って訪れてみたいです。
美術は、感じたままに見ればいいのだと聞きますが
やはり、文化的背景とか色々知ってないと理解できないこともたくさんあるんじゃないかと思います。
キリスト教美術や日本の伝統美術も然り
印象に残っているのは
石垣サークル(マル)
自然の中に、旧心性を持つ幾何学「○」
その○は、ところにより石墨の高さが変わっている
ノグチが滞在した、民家
薄明るい、これまたノグチ作品である照明に照らされた場所
今の住宅にそれを当てはめるかどうかは別として
あれが本来の日本の灯りじゃないのかと。
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昼食は、「郷屋敷」
武家の屋敷を移築?したものらしいのですが?
京都の「近又」で体験した「薄暗くけど艶やか」そんな空間を思い出した。
途中、村上徹さん設計の役場
バブルの遺産です。
最近、キリンプラザの解体も決まりましたね。
多くのバブル建築
その中で、唯一好きだったのがキリンプラザ。
ミナミのランドマークだった、美しかった。
その日の最後の行き先は
Tさんデザインのワインバーでした。
今度は、一人でふらりといってみようか。
ワインの香りは、五感で気持ちよくさせてくれる。
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